薬剤師・エリアマネージャー
H.N
2016年入社
・2008年 名城大学薬学部卒業
・2008年~2016年 中小調剤薬局勤務
・2016年 株式会社メドイット入社

Question 01
薬剤師としては、クリニックからの外来患者さんへの対応が主な業務です。またエリアマネージャーという役職にも就いています。各店舗の売り上げと人件費とのバランスを見極めながら削れる部分を削り、少しでもプラスになるよう店舗に指示したり、一緒にお話ししながら相談したりしています。現在は1店舗でメインに働きつつ、3店舗を見ていて、ほかの店舗にも合間を見てうかがっています。

Question 02
エリアマネージャーごとにそれぞれの特徴を活かして担当が与えられています。キャリアパスの制度の仕組みを作るとか、社内勉強会の企画担当などいろいろな役割があります。私はパンフレット、ホームページの整備やリニューアルを担当しています。
今は、薬局業界もオンライン服薬指導などが変わりつつある変換期。なるべく後手に回らず失敗を恐れず先手を打つというのが、創業者の考え方「Do it まずはやってみよう!」、失敗を恐れず取り入れて挑戦していこうという社風もあります。新しいことに取り組むというのは面白い部分だと感じています。
加えて、今は新卒採用ですね。今まで来た就活生などに店舗見学、個別での対応はしてきたのですが、会社としてしっかり仕組みを作りたいという目標があります。新しい人が入ると人に循環が生まれ会社内も良い雰囲気になると思うので、しっかりシステムを作りコンスタントに新人採用できる体制作りをしていきたいです。ちょうど今、そのスタートラインに立ったような状況ですね。

Question 03
2016年の5月にメドイットに中途採用として入社しましたが、以前も調剤薬局の薬剤師として10年ぐらい働いていました。
当時、ちょうど面接を担当していたのが当時エリアマネージャーだった現社長の星野だったのですが、星野と話した感じだったり、オープン前の薬局で内覧会に参加させていただいたときのほかの社員たちの和気あいあいとした様子を見て、みんなが協力しながらやっている会社だと感じ、第一印象が良かったんです。自分も協力しながら会社に貢献できそうだと感じたとも感じましたね。

Question 04
今も社長自身、様々な店舗の応援に出ています。一スタッフとして様々な店舗に現場に入るような方なので、社長との距離感が本当に近いんですよ。何かあれば社長に直接連絡するというスタッフもたくさんいますし、結果を伴うような提案であったら、とりあえずやってみれば、と言ってくれるような組織なのがいいですよね。話も相談もしやすい人が多いので、様々な挑戦ができる場になっています。
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